清活畳


畳の中に竹炭を入れた清活畳は、竹炭が持つ様々な効果が得られます。使っている竹炭の量は、6畳2間でなんとドラム缶1本分!竹炭が持つ「マイナスイオン」「保湿断熱」「脱臭」の効果を存分に発揮します。
畳の中に竹炭を入れ込んだ清活畳。下の図のように、畳の中央に竹炭をたっぷり入れています。その量は6畳2間でドラム缶1本の量。だからこそ、竹炭の持つ「保湿・断熱」「消臭」といったパワーをそのまま畳でも実現できたのです。 さらに、永久的に発生する「マイナスイオン」は、自己治癒力を高め、免疫機能・新陳代謝を促進します。そのため、プレッシャーやストレスを抱える方のリフレッシュ効果・脱臭効果・電磁波の無害化などの効果があると言われています。 また、表替えは何度でも可能ですので後々のメンテナンスも心配いりません。もちろんアレルギー体質のお子様にも安心してお使いいただけます。

竹炭の断面には、数ミクロンの無数の穴が開いています。その穴のひとつひとつには、有能な微生物(バクテリア)が棲んでいます。このバクテリアの働きにより、空気中タバコやペット・トイレの臭いをはじめ、家具や家電などから発生する化学物質のガスなどを吸着してくれるのです。さらに吸着した化学物質や有害物質を分解する働きもあるのが特徴。竹炭のこの効果は、備長炭の数倍から10倍程度あるとされています。










